八ケ岳連峰の夏山シーズン開幕を告げる「第54回八ケ岳開山祭」が1日、
南八ケ岳と北八ケ岳の2会場で行われた。
南八ケ岳の茅野市・行者小屋前には約600人が入山した。
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ごぶさた!(笑) 風のヤマオヤジです。
ついつい更新が遅れてしまいましたが、元気でしたか?
私は、相変わらず、お元気です。(笑)
長野も6月の声を聞くとすぐに「梅雨入り」してしまい、連日のシトシト雨。
今日は久しぶりの晴れ間があり、洗濯に大忙しでした。(笑)
一人暮らしは、大変です。 娘も最近来てないし・・・。(涙)
が・・・
夏山シーズンが開幕し、洗濯なんかほっといて、山へ行きましょう!(笑)
私のホームグランド「八ヶ岳」も開幕。
今年は「阿弥陀岳」を集中して攻める予定です。
どこをトライするか、検討中ですが、4ルートくらいはやるつもりであります。(キッパリ!、笑)
さて・・・、あなたはどこへ?
八ケ岳観光協会の浦野岳孝理事が「恵まれた自然を後世に残せるようにしたい」とあいさつ。
神事を行い、全員で「雪山讃歌」を合唱した。
今年は残雪が多め。家族5人で訪れた茅野市の山本敏哉さん(40)は
「登山道も雪が多く驚いた」と話していた。
一方、富山県境の北アルプス・針ノ木岳でも同日、「第51回慎太郎祭」があった。
針ノ木雪渓には登山客ら220人が参加し、神事などが行われ、シーズン中の無事を祈った。
開会式では、柳澤昭夫大会長が「新緑に輝く山を十分に楽しんでほしい」とあいさつした。
【武田博仁、渡辺諒】
毎日新聞 2008年6月2日 地方版
▼│posted at 18:26:06│
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