山頂近くから聖火リレー エベレスト登山で最終訓練
2008.3.8 08:49

訓練中にトーチなどを掲げて記念写真に納まる、
北京五輪聖火のチョモランマ登頂を目指す登山隊員ら
=3月初旬、中国チベット自治区(共同)
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こんにちわ! 風のヤマオヤジです。
本当にお久しぶりの記事更新ですが、お元気ですか?(笑い)
まあ・・・いろいろと忙しくて、山へは行けてません。
は〜〜〜!(笑い)
ストレスが溜まりに溜まっておりますが、こんな時期も人生にはつき物。
今は、がまん、がまん・・・です。(苦笑)
所で・・・
中国登山協会と共産党は必死ですなあ・・・。(笑い)
何としてもやりたいんでしょうが・・・一昔前の日本の{三国共同登山隊」を
思い出してしまいました。
あれも五月の連休にライブ映像で山頂から中継しましたが、知ってます?
あの時の登山隊も大変でした。
登山と言うより、「土木工事」と言ったほうがいいようなルート工作でしたから。
たぶん中国の登山隊も似たり寄ったりでしょう。
BCまで高速道路も作っているようですし、様変わりしてるんでしょうねえ・・・。(涙)
きっと、携帯電話でやりとりしながら登山してるんでしょうね。
私は一体、いつ行けるのやら???
中国チベット自治区で続く北京五輪の聖火のチョモランマ(英語名エベレスト、8、848メートル)
登山最終訓練。
当初の計画は世界最高峰の山頂で点火するだけだったが、実際に山頂近くでリレーする形式に
変更され、登山隊員の最終チェックにも力が入っている。
低温、低酸素、強風の山頂では炎の燃焼が難しいため、五輪組織委員会は、
火種を運び点火するだけで十分としていたが、最近になって急遽(きゅうきょ)
「見栄えがしないのでリレーの形にしてほしい」と登山隊に計画変更を要請した。
特別製トーチ(聖火)の燃焼時間は平地用の半分以下の約7分しかない。
登山隊は山頂から約30メートル離れた岩場で点火、2人1組で2度リレー、
山頂のアンカーに渡す案を検討しているが「強風で歩くのに時間がかかれば
途中で火が消え再点火できない」(関係者)と心配は尽きない。
通常はストックとピッケルで両手がふさがるが、トーチを持つ手は頭上に掲げなければならない。
チベット自治区ラサ近郊の標高6、200メートルの山で1日から訓練に励んでいる隊員の1人は
「きつい条件だけど、なんとかできる」と話している。(共同)
▼│posted at 16:53:07│
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近いうちに五輪も絡んで、中国に赴任するかもしれない元山男です。
↑びっくりした。チョモランマとチベット名をアピールする割りに、あんまりスポーツ登山が盛んではない中国。なんでまた??タイやベトナムなど南ルートでもよかったのに。
さて、学生時代は京都北山や三重鈴鹿の夏山トレッキングに励んでいた当方ですが、最近は山のほうはさっぱり。35歳男性、健康まずまず、再開に向けたアドバイスなど頂戴したく思います。とりあえず、近場で人里も近い久住山あたりで、短距離アプローチをやろうかなー、などかと。
june│URL│posted at 2008-03-12(Wed)22:46│
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突然の書込み失礼致しました。
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URL│posted at 2008-03-12(Wed)15:06│
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